小説の評価

先月三年間ぶりに私は日本語を勉強しようという気持ちがしました。 でも、普通の勉強しかたがあまり好きじゃないので教科書は駄目なんです。テレビほとんど見ません。 それでどう勉強したらいいかなって考えてみました。読書が得意だけど、日本語で小説を読むのが難しすぎるかもしれません。 とりあぜす、無料の本をAmazon.co.jpからダウンロードしました。 すると、太宰治の人間失格という古い小説を読んでみました。 

人間失格は意外と面白かったです。 表現や漢字は19世紀の頃のを使われてたけど、主人公の考えてたこととか、してたこととか、がよく伝えられたのでだいたい分かりました。 そして、最後にどうして太宰治が人間失格って名前付けたのかも分かりました。その小説からたくさんな変な言葉習いました。読み終わった後、私が思ってたことは、どんなに鬱病とか、お酒に弱れてることとか、が人生を破壊します。

太宰治の書き方が結構慣れてるので、昨日走れメロスを読みました。人間失格よりも読みやすくてすぐにその話の教訓が分かりました。そのメッセージは、絶対に疑うことしてはいけないとか、友達は誰よりも大切なものなどです。 今の時代にしたらメロスみたいな友達が居ないでしょうね。 友達の言ったことに自分の命を懸けるなんて、信じられません。それは私にとって理想な友人と思います。本当に居るのなら遊びましょう~

その二冊の小説読んで凄くよかったです!

~ Samantha

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